「ふふ、マイホームです。」
「・・・そうなの、お邪魔したわ。」
シロナは帰ろうとする。
「ちょぉぉぉぉぉぉぉっと!!冗談です、シロナさん!」
「あら、そうなの。」
「俺は○○です。あれ?なんで俺はここに・・・?」
「大丈夫?」
「頭がってことですか!?」
「いえ、そういうわけではないわ・・・とりあえず外に出ましょう。」
2人は外へ出た。すると、
「シロナさん、遅いっスよ。」
「ごめんなさいね。」
一人の若者が待っていた。
「全く・・・あれ?お前誰だよ。」
「あ・・・○○です。」
「ふーん。俺はロゥ、よろしくな・・・ってシロナさんコイツどうしたんですか?」
「遺跡に倒れていたのよ。」
「はぁ、そうだ。ところで君に聞きたいことがある。『木の葉が舞っているところでナルシストが自分をほめているのを爆笑している奴がいた』お前はどうする?」
①木の葉を見てる
②ナルシストと共に褒めあう
③爆笑する
④爆笑してる奴を止める